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film music

★サイバーネット/ハッカー(1995)アメリカ
♪VOODOO PEOPLE♪
<アンジェリーナ・ジョリー、ジョニー・リー・ミラー他>

今をときめくアンジェリーナ・ジョリーがまるで垢抜けてなかった頃の映画。文字通りハッカーのお話。高校生のパソコンマニア集団の1人のハッキングがどんどん大事になり、ある大企業の不正を暴く。プロディジーは当然戦闘モードのシーンで使用。戦闘といっても暴力ではなく、パソコン上の戦い。中盤ではONE LOVEも。

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★ドーベルマン/DOBERMAN(1997)フランス
♪VOODOO PEOPLE♪
<出演者:ヴァンサン・カッセル、モニカ・ベルッチ他>

「ドーベルマン」という名の強盗集団が鮮やかな手口で次々とパリの銀行を襲うというお話。ドラッグクイーン役の人が素敵。プロディジーは警察側と強盗団の戦いの前に流れる。いかなる戦闘シーンでもプロディジーミュージックは欠かせないらしい。

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★ジャッカル/THE JACKAL(1997)アメリカ
♪POISON♪
<出演者:リチャード・ギア、ブルース・ウィリス他>

みてないです<(_ _)> サントラ収録

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★普通じゃない/A LIFE LESS ORDINARY(1997)アメリカ
♪FULL THROTTLE♪
<出演者:ユアン・マクレガー、キャメロン・ディアス他>

社長令嬢とやさしくてちょっとおマヌケな誘拐犯が恋するコメディ。ユアンはこういうキャラが本当によく似合う。(海外ドラマERにゲスト出演したときもマヌケな強盗役だったが、相当かわいかった。是非見てみよう。)デルロイ・リンドーとホリー・ハンターの天使部分が賛否両論だが、ホリー・ハンターのコミカルな演技がかわいいらしいので個人的にはアリ。曲は車かっとばしシーンで流れる。このサントラもなかなかオシャレ。

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★スポーン/SPAWN (1997)アメリカ
♪ONE MAN ARMY♪
<出演者:マイケル・ジェイ・ホワイト、ジョン・レグイザモ他>

アメコミ「スポーン」の実写版。見せ場である天井を突き破ってマントを翻して降りてくるシーンのCGは日本の会社の仕事だそう。サントラが1枚のコンピレーションアルバムとしてすごくかっこいいので買って損はない。この曲はプロディジーのメンバー全員が好きだと言っていたトム・モレロとのコラボレーション。ボーカルはマキシム。映画ではカーチェイスのシーンで聞けるが、車の音にかき消され良く聞こえない。もったいない。

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★モジュレーション/MODULATIONS(1998)アメリカ
♪インタビュー
<出演者:ジェネシス・P・オリッジ、ロバート・ムーグ、ビル・ラズウェル、ロニ・サイズ 他多数>

エレクトロニックミュージックについてのドキュメンタリー。沢山のアーティストがその進化やスタイルについて語っている。ほとんどのミュージシャンがわからなかったけど、たぶんすごいメンツなのだろうし、機材の説明をする映像もあり好きな人にはたまらないだろう。リアムもインタビューに答えている1人で、FSOLがライブに登場せず(?)テレビ電話のようなものでスクリーンに登場している映像と対象に、「俺達は顔のないバンドじゃない」というリアムとステージの上でパーフォーマンスをするマキシムとキースの映像が流れる。「観客は音楽に顔をつけたがる。納得するために。」と冷静な分析と「後ろにいても存在をアピールしたい」とNo.1ライブアクトと呼ばれたバンドの中心人物らしい発言も。明らかに他と異なるライブ形態を持つ所を取り上けられただけだったので音楽面の話ももっと入れてほしかった。

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★エンド・オブ・デイズ/END OF DAYS(1999)アメリカ
♪POISON♪
<出演者:アーノルド・シュワルツェネッガー、ガブリエル・バーン他>

獣の数字666が夢の中では逆になるり、999。というわけで1999年末、この世を支配するため、選ばれし女のもとにサタンが迫る!という話。劇中ではプロディジーは流れてなかった・・・と思う。サントラには収録。

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★マトリックス/THE MATRIX(1999)アメリカ
♪MINDFIELDS♪
<出演者:キアヌ・リーブス、ローレンス・フィッシュバーン他>

マトリックス。説明無用。プロディジーはわりとはじめのクラブのシーンで流れる。しかし話が展開してく場面で役者にセリフがあるので音は控えめ。残念。

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★ダンサー/THE DANCER(2000)フランス
♪DIESEL POWER♪
<出演者:ミア・フライア、ガーランド・ウィット他>

話すことのできないダンサーがある科学者に出会い音を発する喜びを得るまでの話。いきなりDIESEL POWER!かっこいい!しかしイントロのみ。ダンスシーンが多いので音楽が多用されていて後半はファンクっぽいのが多くかかり、最後はなんだか実験音楽みたいになってしまう。サントラアルバムは個人的にはお気に入り。主人公インディアの外出着もおしゃれ。

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★チャーリーズ・エンジェル/ CHARLIE'S ANGELS (2000)アメリカ
♪SMACK MY BITCH UP♪
<出演者:ドリュー・バリモア、キャメロン・ディアス、ルーシー・リュー他>

70年代後半に大ヒットしたアメリカのドラマの映画化。出演者がとにかくかわいいからとりあえず見るべし。闘いの場面満載でプロディジーの曲が流れないはずがないでしょう。というわけでサントラには収録されてないけど、女の子3人が男をこてんぱんにするシーンでSMBUが丸々1曲ながれる。

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★ワサビ/WASABI 2001 (2001)フランス
♪VOODOO PEOPLE♪
<出演者:ジャン・レノ、広末涼子他>

凄腕だがモメ事が絶えないため「休暇」を与えられたユベール刑事(ジャン)はかつて急に姿を消した日本人の恋人ミコが不信な死をとげ、2人の間に娘ユミ(広末)がいたことを知る。 VooDoo~mixはユベールとユミがデパートで買い物中に2人の後を付けねらう男達をあざやかに(?)倒していくシーンで。しかしだ。広末嬢のフランス語は素敵だったけれど衣装はあれでいーのか。「渋谷系の娘」なのだそうだが。

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★15ミニッツ/15minites(2001)アメリカ
♪CARMAN QUEASY♪
<出演者:ロバート・デ・ニーロ,エドワード・バーンズ他>

過激な報道をするメディアとそれを利用て金と注目を得たい外国人凶悪犯。デニーロ扮する有名刑事エディは彼らに殺され、凶悪犯は一部始終をビデオに撮影し、視聴率稼ぎをしたいメディアと取引をする。CARMAN QUEASYは、凶悪犯との取引を受け入れたメディアの人物にスポットがあたるシーンで流れる。金や名誉のためになんでもする、という曲のテーマに沿った使われ方デシタ。サントラにも収録。

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★チャーリーズ・エンジェル フルスロットル / CHARLIE'S ANGELS FULL THROTTLE (2003)アメリカ
♪BREATHE/FIRESTARTER♪
<出演者:ドリュー・バリモア、キャメロン・ディアス、ルーシー・リュー他>

チャーリーズエンジェル続編。基本的にノリは変わらずしょっぱなからアクションも音楽もデカイ音で飛ばしまくり。まさにフルスロットル。痛快で最高にかわいいのでこの際ストーリーはどうでもよかったりして。前作に続きプロディジーチューン炸裂。今回はBreatheとFirestarterの 2曲が当然のごとくファイトシーンでふんだんに使用され効果抜群。サントラには未収録。

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★クローサー / CLOSER (2004)アメリカ
♪SMACK MY BITCH UP♪
<出演者:ジュリア・ロバーツ、ジュード・ロウ、クライヴ・オーウェン 他>

某所の解説ではロンドンでめぐり合った男女4人の複雑に絡み合う恋愛模様を・・・らしいけどそんな複雑でもないよね?なお話。だって4人で、ほんとなにやってんだか。大人な映画。ストリッパーを演じたナタリー・ポートマンが話題に。曲は、映画も終盤を迎えた時間帯、アンナ扮するナタリーが働いていたストリップクラブ(意外性まるでなし)でかかる音楽。ほーんの少し。

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★蝋人形の館 / HOUSE OF WAX (2005)アメリカ
♪SPITFIRE♪
<出演者:エリシャ・カスバート チャド・マイケル・マーレイ他>

サントラ収録、ビデオもHOUSE OF WAXバージョン有り。未視聴。

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★ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT/THE FAST AND THE FURIOUS:TOKYO DRIFT(2006) アメリカ 
♪YOU'LL BE UNDER MY WHEELS♪
<出演者:ルーカス・ブラック バウ・ワウ 他>

車好きのショーンは少年院行きを避けるため父親を訪ねて来日。同じ学校のトウィンキー(バウワウ)に誘われカーレースが行われている駐車場へ。とりあえず主人公の彼が高校生っていうのが変!バウワウの童顔が唯一リアル高校生に見えた。かわいかったー。本編より、特典映像の「パリスヒルトンみたいにぺしゃんこじゃねぇか!」(英語の字幕を見てやっと聞き取れるバウワウの珍日本語)が面白かった。プロディジーは映画のエンドロールが始まる前後の30秒ほど。全部じゃなくてがっかり!サントラ未収録。 で、ショコタンはどこにでていた?

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★スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい Smokin' Aces(2007) アメリカ 
♪FIRST WARNING♪
<出演者:ジェレミー・ピヴェン アンディ・ガルシア ベン・アフレック他>

人気マジシャンがマフィアと付き合ううちに、深入りし命を狙われるはめに。賞金狙いの殺し屋、雇われた殺し屋、それを未然に防ぎたいFBIが高級ホテルのペントハウスを目指す。映画デビューのアリシアとコモンが新鮮で良かった。バンドの曲は佳境に入る銃撃戦で流れる。しかも1番お祭り的なキャラクターの殺し屋トレモア3兄弟がキレで大暴れしてるシーンで。エンディングロール中も少し。ただのドンパチ映画かと思いきや、実はこうだった!なオチもあり。でもなぜか急にロマンチックモードなアリシアとコモンのシーンが素敵だけど笑える。

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★Kill Your Friends (2015)イギリス
♪SMACK MY BITCH UP♪

まだ未公開 サントラ収録済
ブリットポップ期の音楽業界の裏側を描いたブラックコメディ・スリラー映画

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■BARKS ライブレポート(2002)

guide to the prodigy website

<お客様参加企画>

みづらい!
と、もっぱらの噂であるプロディジーのUKオフィシャルサイト。ここは面倒くさいから見たくないという人にも気軽に遊びに行ってもらえるようにわかりやすい目次になっています。
作:Chateさん

※2003~4年頃に展開していたサイトに関しての頂き物。現在は何度かリニューアルされているためコンテンツは一致しませんが、AONOリリース直前のデータなどは資料としてすばらしいです。コメントも面白い。

見る。

this and that about artworks

プロディジーの歴代シングルジャケを並べると、― レアものなどなくても ― ちょっと嬉しくなったりはしないだろうか。
海外ファンサイトではファンによる「新作アルバムアートワークってこんな感じ」選手権が行われてしまうほど、プロディジーの作品のジャケットは印象的で楽しみなものである。

初期のシングルジャケはカラフルでポップ。アルバムジャケはやや地味ではあるが中身がなかなか面白い。ファーストアルバム"EXPERIENCE"は「やっぱりリアムってゲームオタクか?」と匂わせるイラスト(別にリアムが描いたわけじゃないが実際なかなかアルバムが出ないのはリアムがプレステにはまっているからだ、というゴシップが出たり、皮肉った漫画が存在する)。

描いたのはAlex Garlandという人物。A.Garlandと言えば映画「ビーチ」の原作者だ。彼は今でこそ作家、脚本家としても有名だがフリーイラストレーター/ジャーナリストであったこともあるようでクラブカルチャーを題材にしたオムニバス小説"DISCOBISCIUTS"にも作品を寄せているし、作品を書く上でインスパイアされたものとしてプロディジーの名前をあげている。(また「ビーチ」映画化に際してマッシブアタックの3Dとリアムがサウンドトラック用に'No Souvenirs'という曲を共作したがサントラの他の曲がポップでオリエンタルすぎるしてキャンセル。さらに2003年頃はプロディジーのアルバムに収録される予定となっていた。替わりに、というか同時期に2人でやったのがポルノフィルムThe Uranus Experiment用の曲。)

セカンド"MUSIC FOR THE JILTED GENERATON"は収録曲THEIR LAWを表現したような警官に中指を立てる男のイラストになっている。このイラストを描いたのはLes Edwardsという人物。オフィシャルサイトがあるので興味のある人はどうぞ。
Les Edwards http://www.lesedwards.com/

1997年リリースの"THE FAT OF THE LAND"は日本国民から通称「カニジャケ」として親しまれているインパクトのあるジャケ。これは当初ドッグレースの写真が使われる予定だったのだとか。中には

'We have no butter, but I ask you, Would you rather have butter or guns? Shall we import lard or steel? Let me tell you preparedness makes us powerfull. Butter marely makes us fat.'

という文章がかかれている。これはヒトラーの側近的存在であったヘルマン・ゲーリングの演説を引用したもの。リアムはこれを使用した理由として「強固な目的意識とメッセージ性、そして普遍的なサヴァイヴァル精神を象徴しているから」と説明。さらに「ナチ云々で非難されることになるなんてまったく保守層の視点ってのは・・・」と雑誌のインタビューで言っている。どれもこれも話題になると解っていての確信犯的なものだと思うが。

ちなみにバンド名の横にアリンコマークというロゴもすっかり定着。このアリは「1匹だと弱いが複数になると強い」という意味合いをこめてリアムが決めたのだそう。 こういったことからもわかるようにリアムがどのシーンからも歓迎されず、属しもしないが、プロディジーとしてのバンドの結束やフォロワーにはならないという意思が、作品のタイトルやアートワークにわかりやすく表現されている。

聞かれてないけどお知らせすると、オーナー最もお気に入りのジャケとCDデザインの組み合わせは'SMACK MT BITCH UP'
このジャケットのデザインを手がけたのはAlex Jenkinsという人で、"THE FAT OF THE LAND"やリアムのミックスアルバムDirtchamberやマキシムのシングルアートワークなども担当。ちなみにこのシングルのジャケも当初は事故ったフォルクスワーゲン・ビートルの写真が使われていたがダイアナ妃の事故死を考慮して急遽変更されたもの。次に候補だったのはサッカーの試合中の乱闘写真だったがこちらもNGだったとか。






2001年に始めた復帰ツアーでは新しいロゴが登場。<ステージ写真:フジロックフェスティバル02にて。若干ミサイルの色が違うし見えにくいけど> この頃の登場のイントロがアーミーマーチだったり後に出る事になる "Spitfire"(イギリスの戦闘機の名前。またはカンシャク持ち女)等リアムの中では戦闘モード満々だったのだろう。 アリンコも基本アイコンとしてオフィシャルサイトやマーチャンダイズのイメージで健在。





02年のシングルBGATではカタカナがデザインに使用された。(「テトロン」東レが作っているポリエステル系合成繊維の商品名。「サンフォライズ」は布の防縮加工法のことだとか。。。。)このアートワークを手がけたのはJimmy Turrell。彼はSAFESPACEというアート会社を立ち上げいてる人物で、サイトの作品群の中には'Babys Got A Temper'のポスターを見ることができる。プロフィールを見るとTOKION誌上でも多く仕事をしているので日本語デザインも納得か。

ここはプロディジーのサイトを手がけているROCKSTARのクライアントでもあり、両者は共にXL recordingsの会議で(?会社のプロモーション?)使われたアニメーションを制作している。この作品がプロディジー満載でなかなかかっこいい。SAFESPACEのオフィシャルサイトで視聴可能↓。
SAFESPACE :http://www.safe-place.net/top.html
ROCKSTAR : http://www.rock-star.co.uk/

2004年7年ぶりのニューアルバム"Always outnumberd never outgunned"はファーストシングル"Girls"とリンクするポップアート。アートワークと同様"Girls"のビデオを担当したのが、イギリスのデザイン会社INTRO所属のMat CookとJulian House によるもの。(両者ともミュージックシーンとの関わりは深い)
― インスパイアされたものは death disco, Miami sound, Italian Vampire, Harry Hausen, Svank Mejer, Screen Test Handmade Children's Film Foundation and obsessive child in garage. ―
INTRO:http://www.intro-uk.com
アルバムからの3枚のシングルも一貫したデザインでまとめられている完成度の高いものとなっている。

改訂版

don't go quiet on me

バンドが放つエネルギーはもちろん、お客さんの楽しもうというエネルギーは相乗効果となりライブで一体感が生まれる!そのもっとも簡単な方法がお客さんの「もっと見せてみろぃ」というリアクション、呼びかけに対するレスポンス!
というわけでライブでプレイされる可能性が高く歌詞を知っておいた方が個人的に楽しい曲リストとポイントを掲載。 THIER LAWは単にヤンヤンがお気に入りという理由で載ってます。

※NO GOODはベストアルバムに伴うツアー以後はプレイされていません。
※ベスト盤Their Law日本盤には訳付の歌詞カードがついています。又 prodigy,曲名,Lyricsなどで簡単に検索する事も可能。


BREATHE
Breathe the pressure
Come play my game I’ll test ya
Psycho somatic addict insane
Come play my game
Inhale, inhale, you’re the victim
Come play my game
Exhale, exhale, exhale


POISON
I got the poison, I got the remedy
I got the pulsating rhytmical remedy
I got the pressure, the pressure


THIER LAW
I’m the law and you can’t beat the law
I’m the law and you can’t beat the law
I’m the law and you can’t beat the law
Fuck ’em and their law


SMACK MY BITCH UP
Change my pitch up, smack my bitch up


OUT OF SPACE
I'll take your brain to another dimension
I'm gone sent into outer space
to find another race
I'm gone sent into outer space,
to find another race [repeat]

I'll take your brain to another dimension[repeat]
Pay close attention.


NO GOOD
you're no good for me
I don't need nobody
Don't need no one, that's no good for me






2006.1